私、神戸に住んでいます。元々、温泉が好きで関西地方の温泉めぐりをしてきましたが、有名なところは、ほとんど行きました。それで、どこか遠いところへ行ってみたなって思って考えたら、沖縄がいいなって思ったのです。神戸に住んでいますから、小さい時から、海が好きで、泳ぐのがすきなんです。沖縄なら、周りが海ですから、いくらでも泳ぐことができます。神戸の海は、はっきり言って、汚いです。底が透き通って見えるなんて、ありえないです。どんより汚れている感じなんです。沖縄の海って、知人いわく、ものすごいきれいで、海の底が見えるって言うのですよ。確かに兵庫県でも、日本海に行くと、そんな感じになります。でも、沖縄なら、さらにきれいな海の水の透明度だと思います。だから、那覇 ホテルに泊って、海を満喫してみたいです。沖縄って、飛行機を使えば、神戸から、2時間もあれば、行けます。だから、飛行機を使う気なら、近いのですよね。私、定年になったら、ぜひ、沖縄の海で泳いでみたいと思っています。
2012年1月17日
2012年1月5日
石川県でも屈指の評判の温泉なら、やっぱり山中温泉
メディアでの紹介も多く、全国的にもよく知られる山中温泉。
加賀温泉郷として数々の名湯をもつ石川県 温泉のなかでも、とくに人気と評価の高い温泉地のひとつです。
魅力は数々ありますが、まず豊かな自然が残る、自然とともに共存する情緒ある温泉街であるという点が挙げられるでしょう。
そばに渓流が流れる町。
四季折々に姿を変えるその風景は、緑豊かで鳥たちのさえずりもそばに聞こえ、紅葉の季節には目にも鮮やかですし、いつ訪れても日ごろの喧騒を忘れ、心洗われるようなひとときを提供してくれます。
源泉を訪ねるツアーもあり、こちらではさらに本格的に散策と森林浴が満喫できるでしょう。
こうした豊かな自然に抱かれるようにして広がる温泉街は、そぞろ歩きの散策にもちょうど良い広さ。
伝統文化も色濃く残し、山中節などを楽しめる山中座、また伝統の山中漆器を手にとって、さらに蒔絵体験などもできるお店など、数々のお楽しみスポットを持っています。
温泉とともにぜひ楽しみたいものです。
もちろん温泉そのものの魅力はいうまでもありません。
開湯1300年の歴史を持つこちらの温泉は、松尾芭蕉に日本三大名湯であるといわせるほど愛された温泉であり、北陸一の温泉地として古くから多くの湯治客が訪れています。
現在でも山中温泉は硫酸塩泉で神経痛、関節痛、五十方、慢性消化器病、冷え性、疲労の回復や動脈硬化症、きりきず、やけどなど数々の症状に効能があるとされており、訪れる人の身も心も潤す温泉として、高く評価されリピーターも多くいらっしゃいます。
また飲むこともできる温泉で、直接体内に取り込むことにより、便秘や肥満、糖尿病などにも効果があるとされています。
温泉の魅力、豊かな自然、風情とともに楽しめる温泉街…数々の魅力ある山中温泉は、ぜひ訪れたいスポットですね。
2011年12月22日
木曽 温泉を楽しめるホテルとは
私のヨメちゃんはスノーボード好きです。
ヨメちゃんのイモウトさんと、そのダンナさんも、ボードが得意だそうです。
ただ、ヨメちゃんも、イモウトさんも、ダンナさんも、子供が産まれてからは一切行っていないそうです。
で、今年あたりは、と考えているようです。
お互いの子供もそこそこ成長したから、ということだそうで。
ただ、一つ問題が。
私は滑れないんです。
で、自動的に子守決定です。
それはまあ、いいです。
雪の中、ムスメちゃんと、オイッコちゃんと遊ぶのは楽しそうですし。
おそらく、ムスメちゃんは大はしゃぎでしょう。
おそらく、オイッコちゃんはビビッているでしょう。
それはそれで楽しみです。
ただ、ちょっと不公平感が・・・
なんか私だけ損している気がします。
何か、私にも特典が欲しいのです。
ヨメちゃんは、木曽あたりを考えているようなので、探してみたら、木曽 温泉があるじゃないですか。
そういった温泉もスノーボードも楽しめるホテルを選べば、万事解決、と行きそうです。
2011年12月8日
鴨川シーワールドと温泉を存分に満喫する旅に出よう
千枚だや太平洋の雄大な自然に恵まれた、温暖な土地として古くから親しまれる鴨川エリア。
旅行のスポットとしても大変人気があります。
とくに近年では鴨川シーワールドは大人気。
デートに、家族旅行に、それぞれのかたちで一日過ごしても飽きることのない楽しさです。
一度ではまわりきれないほどですし、イベントも多数ありますから、何度でも行きたくなる方も多いことでしょう。
春は花やイチゴ狩り、夏は海水浴にサーフィンなどマリンスポーツも人気。
一年を通して四季折々の楽しみ方ができる観光地です。
鴨川温泉として、温泉も魅力があり、泉質は単純硫黄冷鉱泉。
海を眺めながらの心地よい露天風呂などを設置している宿泊施設も多数あります。
最高のお湯に身をひたしてくつろぎのひとときを過ごし、旅の疲れも日ごろの疲れもリフレッシュする、心身ともに癒され、存分に楽しめる鴨川の旅は、魅力にあふれており、注目です。
旅の大きな楽しみの一つでもある、食の面でも充実しており、この地ならではの山の幸と海の幸がしっかり味わえます。
とくに豊富な海の幸を使った各宿の趣向を凝らした磯料理は評判も高く、幅広い方に納得いただけるものでしょう。
首都圏からのアクセスもよい地ですので、ぜひ気軽にお出かけください。
2011年11月24日
観光やビジネスで何度も利用することの多い便利な「新潟 ホテル」
温泉は一つのブームになっていると思うが、人と温泉は昔からすごくつながりがあると思う。日常生活の中で普通の生活をしていても仕事や学業、人間関係、様々な出来事などで必ず、ストレスを受ける人間。
そんな時、大自然の中にありのままの姿で溶け込んでいるとでも言うのか…その「温泉」が、私の体や心に温かさと力、それだけじゃなくて、健康を呼び戻しくれるような気がしてならない。…それが、私にとって‘温泉’という存在だ。
都会生活に慣れ親しんだ私が、交通にも便利な新潟のあるホテルの温泉にすごく惹かれるようになった。
そこは、慢性リウマチ、痛風、神経痛、火傷、皮膚炎にも抜群に効果が期待でき、美肌にも非常によいとされる泉質が特徴で有名だ。
初めて訪れたのが、数年前。それ以来、とりこになってしまった。観光や出張等のビジネスでも、近くに行く時、必ずといっていいほど、足が自然に向いてしまう。
「新潟 ホテル」での、たった一泊であっても、これほどまでに内外共に活力が蘇ってくるのは、やはりこのホテルの温泉の不思議な力、魅力にあるのだろうと考えます。
2011年11月10日
飛騨高山といえば温泉と飛騨牛を満喫したい!
大自然の美しさが残る飛騨高山。
古くから観光地としても人気があります。
とくに温泉、保養地としても魅力は高いものがありますね。
数々の温泉がありますが、なかでも奥飛騨温泉郷はすぐれた温泉が多数あり、主に5つの温泉地がはぐくまれています。
日本の屋根ともいえる北アルプスの懐に抱かれた奥飛騨温泉郷。
そこに流れる時間は、まるで太古から悠然と流れる大自然そのままの流れのごとく、訪れる人の心までも安らぎで満たすゆったりとしたものです。
風情ある日本一ともいわれる露天風呂、四季折々豊かに表情を変える自然を楽しみながら、存分に満喫したいですね。
日ごろの喧騒にストレスに悩まされる現代人にとって、格好のリラクゼーションスポットとなることでしょう。
そして、もうひとつ。
飛騨高山といえば食の面でも注目です。
朴葉みそなども有名ですが、最近はお取り寄せでも注目の飛騨牛はぜひ味わいたいですね。
岐阜県内で14カ月以上肥育された黒毛和種に限定される飛騨牛。
肉質等級も3等級以上のものに限定された、格付け上位の肉にしかつけられない名称ですから、その品質は高く、味はまさに絶品。
とろけるような深みのある味わい、やわらかな肉質が多くの食通にも評価されています。
その味は和食洋食を問わず、引き出されるうまみを持っていますから、現地ではさまざまなかたちで味わってみたいですね。
食べ比べなどという旅も豪華で魅力的です。
このように温泉と飛騨牛を中心に、まだまだ観光の見所たっぷりの飛騨高山。
観光旅行に、リフレッシュのための旅行に、ぜひ訪れたいおすすめのスポットです。
2011年10月27日
露天風呂付客室に魅力を感じる点について
露天風呂付客室に魅力を感じませんか。
現在、露天風呂付の客室が増えてきています。露天風呂で一人で絶景をながめながら楽しむスタイルが人気の秘訣となっています。さて、露天風呂付客室のどんなところに魅力を感じることが多いのだろうか。
私としては、以前露天風呂付客室に予約をして宿泊したことがあるのですが、その時に花火を行っておりました。花火大会はとても人が多く、帰ってくると疲れるというパターンなので露天風呂付客室で見る花火は全然違いました。とてもよい場所でゆったりと見られるからです。それが露天風呂付客室の魅力ではないでしょうか。その時に飲んだお酒は格段とおいしく感じられました。
露天風呂付客室をとるにはどうしたらよいかと言いますと、インターネットや旅行会社でたくさん取り扱っております。私はインターネットで予約をしたのですが、とても分かりやすくスムーズに予約をすることができました。
ぜひ、露天風呂付客室について考えてみてはいかがでしょうか。
2011年10月13日
高原リゾートを楽しむなら栂池のホテル
現代の日本社会はストレス社会とも称されていることもあり、
「癒し」に対して興味を持たれているという方が増加傾向にあると言われております。
最近では様々なスタイルのストレス発散方法が紹介されていますが、
そうした中でも高原リゾートへの旅行などは非常に心身ともにリフレッシュするために
高価の高いものであり私自身もよく出かけるということがあります。
最近では栂池 ホテルを利用させていただきましたがサービスや、
施設の充実度なども大変満足のいくものであり日頃の疲れも吹き飛んでしまいました。
特に私のお気に入りとしては天然の温泉の種類の豊富さであります、
通常のタイプのものからミストや泡を活用したものや好みに合わせて選べるという魅力もありました。
また日頃オフィス街で過ごす時間が多いという方にとっては、
高原の空気の美味しさも堪能する良い機会になるのではないかと思います。
やはりビルなどに囲まれた環境とは比べ物にならないほどの自然の良さが
実感出る事と思いますので、是非この機会にご利用されてみてはいかがでしょうか。
2011年9月15日
沖縄の文化を感じる二日間
那覇空港に到着すると暖かい空気が体と脳を刺激する。そう!ここは沖縄だ。飛行機が低空で着陸態勢に入るのも日本の75%もの米軍基地をここ沖縄が占めているからだ。私はすぐに那覇市国際通りにあるホテルに行く。2泊三日の旅の始まりだ。
知人に案内され那覇周辺の戦跡をめぐる。壕のことを沖縄ではガマと言う。ガマからは,日本で唯一起こった地上戦の怖さや非情さが伝わってくる。そんな歴史を通じて今どのような沖縄の思いや文化がたくましくも育まれてきたのか,私はホテルに戻り情報を教えていただき,国際通りはもちろん,様々な民間の人と触れ合う機会を得ることとなる。
伝統的な民家で沖縄そばも食べることができる。沖縄の食堂やレストランは,とにかくボリュームがあるというのは本当だ。それがおもてなしの思いであることを肌で感じることができる。そして,国際通りには三線(サンシンと言う)の演奏に耳を傾けることができる居酒屋が何軒もある。沖縄料理に舌鼓をうちながら,三線の音色が時に激しく,また時にやさしく私の心を揺らす。幸せを感じるのはなぜだろうか。沖縄歌謡の中に「ゆいまーる」という歌がある。私はこの歌が大好きだ。ゆいは「結ぶ」,つまり仲間という意味だ。みんなで踊り歌う。そこには日頃忘れてかけているものに気づく自分がいた。
沖縄は二回目の旅だった。まだまだ那覇 ホテルの方にとっておきの穴場を教えていただけるかもしれない。否,教えてほしいと思う。だからもう一度行きたい。10年後は生活してみたい場所の一つにもしかしたらなっているかもしれない。
2011年9月1日
ゆったりと過ごせる岩手の温泉「花巻温泉」
日本人なら日ごろの疲れを癒し、心も体もリラックスするために行きたくなる温泉。日本全国様々な場所に温泉がありますが、岩手県の温泉には行ったことがありますか?岩手の温泉といえば、「花巻温泉」が有名です。
花巻温泉のいいところは、なんといってもその風情。東北の温泉らしく、緩やかに時間の流れる雰囲気がとても素敵な温泉です。特に冬、雪がちらちら舞うような時期に行くと最高。日本の風情を思いっきり感じることが可能です。
主要なアクセス方法としては、車なら、東北自動車道花巻インターから約5分と便利。鉄道ならば、東北本線花巻駅からバスで約20分ほどの移動が必要です。花巻温泉郷といわれるように、複数の温泉が隣接して温泉街を形成しています。温泉街の近くには宮沢健二が設計したというローズ&ハーブガーデンがあって、早朝、早く起きて散歩するのに最高!散歩した後、朝風呂を浴びれば気持ちよく1日が過ごせること間違いありません。ちなみに泉質はアルカリ性単純温泉です。